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ソリューション事業本部
- 日時
- 2026/06/19 12:30:58
- 最終更新
- 2026/06/19 12:32:17
- 送信者
- Tanaka Yusei(田中 優成) <tanaka@accrete-inc.com>
- 宛先
- Chin Yeuyao (陳 宇耀) <yeuyao.chin@accrete-inc.com>; Ido Chie(井堂 智恵) <chie.ido@accrete-inc.com>; Nakagawa Yuta(中川 裕太) <yuta.nakagawa@accrete-inc.com>; Nomura Masato(野村 祐人) <masato.nomura@accrete-inc.com>; Takase Masanao (高瀬 真尚) <masanao.takase@accrete-inc.com>; Iijima Takao (飯島 敬生) <takao.iijima@accrete-inc.com>
- 種別
- グループチャット / chat / RichText Html
- Item class
- IPM.SkypeTeams.Message
- 状態
- 編集済
- Thread ID
- 19:b3a5dee2295448d7b7e8461746a5a60d@thread.v2
- Message ID
- 1781839858173
- 親Message ID
- カストディアン
- chie.ido@accrete-inc.com; yeuyao.chin@accrete-inc.com
- 取込元
- chie.ido@accrete-inc.com.001.pst / TeamsMessagesData / #5742
本文
Takase Masanao (高瀬 真尚)確かに、やめる方向が確定なので、今更述べる必要はないですね。それに、どのみちやめるときに、また開示出さねばならないし。
Takase Masanao (高瀬 真尚)
Iijima Takao (飯島 敬生)
Chin Yeuyao (陳 宇耀)
この開示での文章「CC 社から OEM 提供を受けた自社製品「ANOTHER AI(アナザーアイ)」等に組み
込まれている「Genie AI エンジン」シリーズを国内で戦略的に提供・共同開発」自体は問題ないと思っています。
理由は、
⑴CCJPはCCSGが出資するという開示であること
⑵その出資者であるCC SGはアクリートにAnotherAIと言う形でライセンス提供もし、アクリートはCCSGの株主でもある関係の深い会社であること
⑶ 上記の⑵⑶のポイントは株主さんは既に知っているという事実
⑷AnotherAIのライセンス元とGenieエンジンの提供元は同じ会社であることもすでに4/8の開示で指摘済み
---
このような企業の課題を的確に捉え、高付加価値なソリューション展開を共同で実施す
るため、本合弁会社の設立を決定いたしました。本合弁会社を通じて、OEM 提供を受けた
自社製品「ANOTHER AI(アナザーアイ)」にも組み込まれている CC社の最先端 AIサービ
ス群「Genie AIエンジン」シリーズを国内で戦略的に提供・共同開発することで、従来の
代理店販売からソリューション事業展開への転換を図ります。
https://finance-frontend-pc-dist.west.edge.storage-yahoo.jp/disclosure/20260408/20260408500304.pdf
---
⑸よって何も触れないと、
何かあったのかな?と邪推されるのは良くないのではと、感じています。
また一つのアイデアですが
⑹将来のAnotherAIの終了やCCJPへの移管の開示を睨んで
CC JPとしてCCSGの依頼でアクリートに対するAnotherAIライセンス管理も行っていきますと一言触れるのはいかがでしょうか?
ここで触れておけば、将来的にCC JPに移管することを言いやすいのじゃないかな、という意見です。
元のHTML
<div>
<blockquote itemscope itemtype="http://schema.skype.com/Reply" itemid="1781834836391"><strong itemprop="mri" itemid="8:orgid:afb20679-dfc8-43b4-b806-4bd05a34d59a">Takase Masanao (高瀬 真尚)</strong><span itemprop="time" itemid="1781834836391"></span><p itemprop="preview">確かに、やめる方向が確定なので、今更述べる必要はないですね。それに、どのみちやめるときに、また開示出さねばならないし。</p></blockquote>
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この開示での文章「CC 社から OEM 提供を受けた自社製品「ANOTHER AI(アナザーアイ)」等に組み<br>
込まれている「Genie AI エンジン」シリーズを国内で戦略的に提供・共同開発」自体は問題ないと思っています。<br>
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理由は、<br>
<br>
⑴CCJPはCCSGが出資するという開示であること<br>
⑵その出資者であるCC SGはアクリートにAnotherAIと言う形でライセンス提供もし、アクリートはCCSGの株主でもある関係の深い会社であること<br>
⑶ 上記の⑵⑶のポイントは株主さんは既に知っているという事実<br>
⑷AnotherAIのライセンス元とGenieエンジンの提供元は同じ会社であることもすでに4/8の開示で指摘済み<br>
---<br>
このような企業の課題を的確に捉え、高付加価値なソリューション展開を共同で実施す<br>
るため、本合弁会社の設立を決定いたしました。本合弁会社を通じて、OEM 提供を受けた<br>
自社製品「ANOTHER AI(アナザーアイ)」にも組み込まれている CC社の最先端 AIサービ<br>
ス群「Genie AIエンジン」シリーズを国内で戦略的に提供・共同開発することで、従来の<br>
代理店販売からソリューション事業展開への転換を図ります。<br>
<a href="https://finance-frontend-pc-dist.west.edge.storage-yahoo.jp/disclosure/20260408/20260408500304.pdf">https://finance-frontend-pc-dist.west.edge.storage-yahoo.jp/disclosure/20260408/20260408500304.pdf</a><br>
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⑸よって何も触れないと、<br>
何かあったのかな?と邪推されるのは良くないのではと、感じています。<br>
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また一つのアイデアですが<br>
⑹将来のAnotherAIの終了やCCJPへの移管の開示を睨んで<br>
CC JPとしてCCSGの依頼でアクリートに対するAnotherAIライセンス管理も行っていきますと一言触れるのはいかがでしょうか?<br>
ここで触れておけば、将来的にCC JPに移管することを言いやすいのじゃないかな、という意見です。</div>