← 会話に戻る
財務経理課
- 日時
- 2026/01/09 19:04:22
- 最終更新
- 送信者
- Sakaue Shiho(坂上 志歩) <shiho.sakaue@accrete-inc.com>
- 宛先
- Fujita Mamiko(藤田 真実子) <mamiko.fujita@accrete-inc.com>; Watanabe Akihiro(渡辺 昭洋) <akihiro.watanabe@accrete-inc.com>; Chuma Yukari(中馬 由香梨) <yukari.chuma@accrete-inc.com>; Sakai Asami(酒井 麻弥) <asami.sakai@accrete-inc.com>
- 種別
- グループチャット / chat / RichText Html
- Item class
- IPM.SkypeTeams.Message
- 状態
- Thread ID
- 19:bc3c954049f24c6990073e1f71dd078b@thread.v2
- Message ID
- 1767953062028
- 親Message ID
- カストディアン
- shiho.sakaue@accrete-inc.com
- 取込元
- shiho.sakaue@accrete-inc.com.001.pst / TeamsMessagesData / #19177
本文
Watanabe Akihiro(渡辺 昭洋)Sakaue Shiho(坂上 志歩)お疲れ様です。 OAGから返事が来てます。 今現在の登録通り消費税計算をする、という事で修正は無しで。 Fujita Mamiko(藤田 真実子)お疲れ様です。 貸倒損失の仕訳ですが、お騒がせしましたが今のままで問題有りませんでした。 よろしくお願いします。
Watanabe Akihiro(渡辺 昭洋)( 皆様 )
ありがとうございます。OAGからの回答も見ました。
以下の考え方でよい感じですかね?(特に急がないです。私も含め全員の後学のために・・・)
・会計上は貸倒損失につき消費税計上でOK(いまの仕訳でOK)
・税法上の取り扱い
法人税:アクリートの貸倒損失は以下3パターンに該当しないと思われる(※)ので損金不算入
消費税:アクリートの貸倒損失は以下3パターンに該当しないと思われる(※)ので控除の対象とならない(会計上消費税計上しているが控除できない)
(※)3に該当する債権はあるかもなので、損金算入OK、控除対象OKとなるものもあるかも
1 金銭債権が切り捨てられた場合
2 金銭債権の全額が回収不能となった場合
3 一定期間取引停止後弁済がない場合等(取引停止の時と最後の弁済の時などのうち最も遅い時から1年以上経過したときなど)
元のHTML
<blockquote itemscope="" itemtype="http://schema.skype.com/Reply" itemid="1767950390819">
<strong itemprop="mri" itemid="8:orgid:8f238b8c-b975-4584-a2ef-3cfac1533616">Watanabe Akihiro(渡辺 昭洋)</strong><span itemprop="time" itemid="1767950390819"></span>
<p itemprop="preview">Sakaue Shiho(坂上 志歩)お疲れ様です。 OAGから返事が来てます。 今現在の登録通り消費税計算をする、という事で修正は無しで。 Fujita Mamiko(藤田 真実子)お疲れ様です。 貸倒損失の仕訳ですが、お騒がせしましたが今のままで問題有りませんでした。 よろしくお願いします。</p>
</blockquote>
<p><span itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemscope="" itemid="0">Watanabe</span> <span itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemscope="" itemid="1">Akihiro(渡辺</span> <span itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemscope="" itemid="2">昭洋)</span>( <span itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemscope="" itemid="3">皆様</span> )</p>
<p>ありがとうございます。OAGからの回答も見ました。</p>
<p>以下の考え方でよい感じですかね?(特に急がないです。私も含め全員の後学のために・・・)</p>
<p> </p>
<p>・会計上は貸倒損失につき消費税計上でOK(いまの仕訳でOK)</p>
<p>・税法上の取り扱い</p>
<p> 法人税:アクリートの貸倒損失は以下3パターンに該当しないと思われる(※)ので損金不算入</p>
<p> 消費税:アクリートの貸倒損失は以下3パターンに該当しないと思われる(※)ので控除の対象とならない(会計上消費税計上しているが控除できない)</p>
<p>(※)3に該当する債権はあるかもなので、損金算入OK、控除対象OKとなるものもあるかも</p>
<p> </p>
<p>1 金銭債権が切り捨てられた場合</p>
<p>2 金銭債権の全額が回収不能となった場合</p>
<p>3 一定期間取引停止後弁済がない場合等(<span style="font-size:inherit">取引停止の時と最後の弁済の時などのうち最も遅い時から1年以上経過したときなど</span>)</p>