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ソリューション事業本部

日時
2026/09/17 13:36:24
最終更新
2026/09/17 13:56:34
送信者
Tanaka Yusei(田中 優成) <tanaka@accrete-inc.com>
宛先
Chin Yeuyao (陳 宇耀) <yeuyao.chin@accrete-inc.com>; Ido Chie(井堂 智恵) <chie.ido@accrete-inc.com>; Nakagawa Yuta(中川 裕太) <yuta.nakagawa@accrete-inc.com>; Nomura Masato(野村 祐人) <masato.nomura@accrete-inc.com>; Takase Masanao (高瀬 真尚) <masanao.takase@accrete-inc.com>; Iijima Takao (飯島 敬生) <takao.iijima@accrete-inc.com>; Kashiwabara Ayako(柏原 綾子) <ayako.kashiwabara@accrete-inc.com>
種別
グループチャット / chat / RichText Html
Item class
IPM.SkypeTeams.Message
状態
編集済
Thread ID
19:b3a5dee2295448d7b7e8461746a5a60d@thread.v2
Message ID
1789619784029
親Message ID
カストディアン
chie.ido@accrete-inc.com; yeuyao.chin@accrete-inc.com
取込元
chie.ido@accrete-inc.com.001.pst / TeamsMessagesData / #3182

本文

Nakagawa Yuta(中川 裕太) 
Nomura Masato(野村 祐人) 
 
米国nistのセキュリティ概念を送ります。これをハイペリオンのプレスリリースに組み込んで下さい
 
「NISTの認証レイヤーを日本に導入する」という表現ですと、NISTが今回の5層モデルそのものを定義しているように受け取られる可能性がありますので、少し表現を調整しています。
 
NISTのDigital Identity Guidelinesにある「Assurance(保証)」の考え方を参照しつつ、日本の環境に合わせて、認証後の本人・端末・権限・意思・取引・Recoveryまで含めた「第4層 Digital Trust」として発展させる、という整理はいかがでしょうか。
 
今回のSpeakerMatchも、そのDigital Trustを構成する本人確認技術の一つとして位置付けることで、単なるOEM発表ではなく、今後の大きな構想につながるPRにできると思います。
元のHTML
<p>&nbsp;</p>
<p><span itemscope="" itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemid="0">Nakagawa Yuta(中川 裕太)</span> </p>
<p><span itemscope="" itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemid="1">Nomura Masato(野村 祐人)</span> </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>米国nistのセキュリティ概念を送ります。これをハイペリオンのプレスリリースに組み込んで下さい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「NISTの認&#35388;レイヤーを日本に導入する」という表現ですと、NISTが今回の5層モデルそのものを定義しているように受け取られる可能性がありますので、少し表現を調整しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>NISTのDigital Identity Guidelinesにある「Assurance(保&#35388;)」の考え方を参照しつつ、日本の環境に合わせて、認&#35388;後の本人・端末・権限・意思・取引・Recoveryまで含めた「第4層 Digital Trust」として発展させる、という整理はいかがでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回のSpeakerMatchも、そのDigital Trustを構成する本人確認技術の一つとして位置付けることで、単なるOEM発表ではなく、今後の大きな構想につながるPRにできると思います。</p>