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ソリューション事業本部
- 日時
- 2026/09/09 23:10:33
- 最終更新
- 送信者
- Tanaka Yusei(田中 優成) <tanaka@accrete-inc.com>
- 宛先
- Chin Yeuyao (陳 宇耀) <yeuyao.chin@accrete-inc.com>; Ido Chie(井堂 智恵) <chie.ido@accrete-inc.com>; Nakagawa Yuta(中川 裕太) <yuta.nakagawa@accrete-inc.com>; Nomura Masato(野村 祐人) <masato.nomura@accrete-inc.com>; Takase Masanao (高瀬 真尚) <masanao.takase@accrete-inc.com>; Iijima Takao (飯島 敬生) <takao.iijima@accrete-inc.com>; Kashiwabara Ayako(柏原 綾子) <ayako.kashiwabara@accrete-inc.com>
- 種別
- グループチャット / chat / RichText Html
- Item class
- IPM.SkypeTeams.Message
- 状態
- Thread ID
- 19:b3a5dee2295448d7b7e8461746a5a60d@thread.v2
- Message ID
- 1788963033484
- 親Message ID
- カストディアン
- chie.ido@accrete-inc.com; yeuyao.chin@accrete-inc.com
- 取込元
- chie.ido@accrete-inc.com.001.pst / TeamsMessagesData / #2978
本文
動くMVPプロトタイプを作りました。
企画書のPhase 1相当の体験を、実際に触って検証できる形にしています。
【試せる流れ】:
QR読み取り → デモ用の席を3つから選択 → 全員の同意 → 会話を解析。席は「噛み合っている席」「止まってしまった席」「建前で回っている席(1対1)」の3パターンを用意したので、スコアの出方の差が比較できます。会話文は書き換えられます。
【実装した3ビュー】
自分:グラスに満ちる琥珀色でVibeスコアを表現。
「言葉と感情の一致」
「聞き上手度」「前に進めたい度」。
前に進めたい度は選択した本人にしか出さず、objection検知時は「いまは一歩引く」と赤枠で出る設計にしています。
【幹事】:
お開きの空気(churn転用)と温度の推移グラフ。
60を超えると赤く警告。
【店舗向け】:
追加オーダーの好機/声かけを控えるの通知と、また来たい度。
設計上の判断を2つ入れています
・4名の席では聞き上手度が「1対1モードのみ算出されます」と表示。
・グループ5のステレオ2話者要件を、UIで正直に反映しました。
画面下にセッション解析回数と概算費用のカウンタを常時表示しています。「会話を続ける」を押すほど数字が増え、月額100円との乖離がその場で見えます。
店舗課金を提案する場で使える説明材料になるはずです。
・解析エンジン
Genie接続前なので、Claude APIで2シナリオ相当の判定を代替しています。
【収益性】
①セッション課金の場合
90分の会話を5分刻み×2シナリオだと1セッション36回の解析になり、参考セッション単価100円だと3,600円です。
②月額課金の場合
無制限セッションで月額200円
元のHTML
<p>動くMVPプロトタイプを作りました。</p>
<p>企画書のPhase 1相当の体験を、実際に触って検証できる形にしています。</p>
<p> </p>
<p>【試せる流れ】:</p>
<p>QR読み取り → デモ用の席を3つから選択 → 全員の同意 → 会話を解析。席は「噛み合っている席」「止まってしまった席」「建前で回っている席(1対1)」の3パターンを用意したので、スコアの出方の差が比較できます。会話文は書き換えられます。</p>
<p> </p>
<p>【実装した3ビュー】</p>
<p>自分:グラスに満ちる琥珀色でVibeスコアを表現。</p>
<p>「言葉と感情の一致」</p>
<p>「聞き上手度」「前に進めたい度」。</p>
<p>前に進めたい度は選択した本人にしか出さず、objection検知時は「いまは一歩引く」と赤枠で出る設計にしています。</p>
<p> </p>
<p>【幹事】:</p>
<p>お開きの空気(churn転用)と温度の推移グラフ。</p>
<p>60を超えると赤く警告。</p>
<p>【店舗向け】:</p>
<p>追加オーダーの好機/声かけを控えるの通知と、また来たい度。</p>
<p> </p>
<p>設計上の判断を2つ入れています</p>
<p>・4名の席では聞き上手度が「1対1モードのみ算出されます」と表示。</p>
<p>・グループ5のステレオ2話者要件を、UIで正直に反映しました。</p>
<p>画面下にセッション解析回数と概算費用のカウンタを常時表示しています。「会話を続ける」を押すほど数字が増え、月額100円との乖離がその場で見えます。</p>
<p>店舗課金を提案する場で使える説明材料になるはずです。</p>
<p> </p>
<p>・解析エンジン</p>
<p>Genie接続前なので、Claude APIで2シナリオ相当の判定を代替しています。</p>
<p> </p>
<p>【収益性】</p>
<p>①セッション課金の場合</p>
<p>90分の会話を5分刻み×2シナリオだと1セッション36回の解析になり、参考セッション単価100円だと3,600円です。</p>
<p>②月額課金の場合</p>
<p>無制限セッションで月額200円</p>