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Teamsメッセージ
- 日時
- 2025/12/08 07:44:01
- 最終更新
- 送信者
- Kabumoto Koji(株本 幸二) <koji.kabumoto@accrete-inc.com>
- 宛先
- Chin Yeuyao (陳 宇耀) <yeuyao.chin@accrete-inc.com>
- 種別
- 1対1チャット / chat / RichText Html
- Item class
- IPM.SkypeTeams.Message
- 状態
- Thread ID
- 19:15f48185-e38c-48a2-b29c-5cfc35c6b091_b5516fba-6385-46f7-a151-400a97543fe2@unq.gbl.spaces
- Message ID
- 1765147441241
- 親Message ID
- カストディアン
- koji.kabumoto@accrete-inc.com; yeuyao.chin@accrete-inc.com
- 取込元
- koji.kabumoto@accrete-inc.com.001.pst / TeamsMessagesData / #15310
本文
先ほど、LINEでお伝えした件です。今の価格の場合Banaは売却しないような気がします。
Kabumoto Koji(株本 幸二)お休みのところ、失礼します。昨夜の平尾さんとの話のサマリーを急ぎ、お伝えします。まず、テクノミックス社の監査役については、どちらでもいいので、お任せします、とのこと。辞めてもいいし、継続でもいいです、とのこと。また、時期も、いつでもいいとのこと。12月でもいいし、3月の定時総会でもいい。ソラナに関しては、平尾さんは、小松&川上が主導しているらしく、よく分かってない部分もあるが、否定的でした。今の時期に、やるのは得策ではないと思うとのこと。それに伴い、BANAさんは、急ぎアクリート株式を売却したいのではなかったか?との質問には、もちろんすぐ売れるなら売りたいが、1000円前後では、嫌だ。せめて1500円くらいなら、との気持ちが強い。彼ら(小松、川上)としては、暗号資産のトレジャリー事業を20億円調達してやったら、株価が上がると思っているので、(それもすぐ上がると思っているふしがある)そこで、BANA株式を売却したい(1500程度で)また、その位の株価になれば、新株予約権も行使したい、そんな感じのようでした。平尾さんは、明確に話した訳ではないですが、小松さんのお考えは、上記のような感じ。ただ、平尾さん本人も言ってましたが、(小松さんは常に言っているらしい)このままだと株価が上がる日は来ない、だから、荒っぽい策だが、ソラナをやってみる価値はあるのでは。とのこと。もし、ソラナを我々が断ると、BANAさんたちは、株式を売れる先が見つからず、また、今よりも高い値段で買う人もいる訳なく、ずっと株主であり続けるのも致し方ない、とも言ってました。結論からすると、もし、我々が、資金を調達したとしても、今の時点の安い価格では、BANAさんはアクリート株を売ってくれない危険性があります。もちろん交渉ではありますが。いずれにしろ、現在の水準の株価では、動かないような感じの印象が強かったです。差しで色々話が出来ましたので、また定期的に話をしよう、という形に持っていきました。以上です。
元のHTML
<p>先ほど、LINEでお伝えした件です。今の価格の場合Banaは売却しないような気がします。</p>
<blockquote itemtype="http://schema.skype.com/Forward">
<p><span itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemscope="" itemid="0">Kabumoto</span> <span itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemscope="" itemid="1">Koji(株本</span> <span itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemscope="" itemid="2">幸二)</span>お休みのところ、失礼します。昨夜の平尾さんとの話のサマリーを急ぎ、お伝えします。まず、テクノミックス社の監査役については、どちらでもいいので、お任せします、とのこと。辞めてもいいし、継続でもいいです、とのこと。また、時期も、いつでもいいとのこと。12月でもいいし、3月の定時総会でもいい。ソラナに関しては、平尾さんは、小松&川上が主導しているらしく、よく分かってない部分もあるが、否定的でした。今の時期に、やるのは得策ではないと思うとのこと。それに伴い、BANAさんは、急ぎアクリート株式を売却したいのではなかったか?との質問には、もちろんすぐ売れるなら売りたいが、1000円前後では、嫌だ。せめて1500円くらいなら、との気持ちが強い。彼ら(小松、川上)としては、暗号資産のトレジャリー事業を20億円調達してやったら、株価が上がると思っているので、(それもすぐ上がると思っているふしがある)そこで、BANA株式を売却したい(1500程度で)また、その位の株価になれば、新株予約権も行使したい、そんな感じのようでした。平尾さんは、明確に話した訳ではないですが、小松さんのお考えは、上記のような感じ。ただ、平尾さん本人も言ってましたが、(小松さんは常に言っているらしい)このままだと株価が上がる日は来ない、だから、荒っぽい策だが、ソラナをやってみる価値はあるのでは。とのこと。もし、ソラナを我々が断ると、BANAさんたちは、株式を売れる先が見つからず、また、今よりも高い値段で買う人もいる訳なく、ずっと株主であり続けるのも致し方ない、とも言ってました。結論からすると、もし、我々が、資金を調達したとしても、今の時点の安い価格では、BANAさんはアクリート株を売ってくれない危険性があります。もちろん交渉ではありますが。いずれにしろ、現在の水準の株価では、動かないような感じの印象が強かったです。差しで色々話が出来ましたので、また定期的に話をしよう、という形に持っていきました。以上です。</p>
</blockquote>