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経営会議

日時
2026/08/17 10:25:26
最終更新
2026/08/17 10:25:52
送信者
Tanaka Yusei(田中 優成) <tanaka@accrete-inc.com>
宛先
Yamamoto Toshiharu(山本 敏晴) <toshi-haru-.yamamoto@accrete-inc.com>; Takase Masanao (高瀬 真尚) <masanao.takase@accrete-inc.com>; Kabumoto Koji(株本 幸二) <koji.kabumoto@accrete-inc.com>; Iijima Takao (飯島 敬生) <takao.iijima@accrete-inc.com>; Sakaue Shiho(坂上 志歩) <shiho.sakaue@accrete-inc.com>; Chin Yeuyao (陳 宇耀) <yeuyao.chin@accrete-inc.com>; Hatano Yusuke(畑野 裕亮) <hatano_yusuke@accrete-inc.com>
種別
グループチャット / chat / RichText Html
Item class
IPM.SkypeTeams.Message
状態
編集済
Thread ID
19:383b31c6c29e42d3847e30e9252fbd7a@thread.v2
Message ID
1786929926087
親Message ID
カストディアン
koji.kabumoto@accrete-inc.com; shiho.sakaue@accrete-inc.com; yeuyao.chin@accrete-inc.com
取込元
koji.kabumoto@accrete-inc.com.001.pst / TeamsMessagesData / #5434

本文

Takase Masanao (高瀬 真尚)皆様 お疲れ様です。今回の取締役会でなくても良いのですが、今公開している「中期経営計画」が、当社の現状と合っていない部分が幾つかあります。最近では、時代やテクノロジーの進化、変化が速すぎるため、3か年の計画を1年ごとに見直し修正していくローリング方式を取る企業も増えています。キリンHDの例でいきますと、まず、3か年の計画を立てて発表、その1年後に進捗度や環境による事業の変化に応じてまた出しなおす…

田中も賛成です。

コミュニケーション事業本部も7月下旬から新中計に向けた議論の着手をし始めたところですが、
高瀬さんご指摘の通り、事業環境の変化は中計では予測しきれないぐらい振れ幅が大きくなっているとの認識です。
高瀬さんの仰るローリング式=成長可能性資料の年次更新に近いイメージでしょうか?
元のHTML
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<blockquote itemscope itemtype="http://schema.skype.com/Reply" itemid="1786850107019"><strong itemprop="mri" itemid="8:orgid:afb20679-dfc8-43b4-b806-4bd05a34d59a">Takase Masanao (高瀬 真尚)</strong><span itemprop="time" itemid="1786850107019"></span><p itemprop="preview">皆様 お疲れ様です。今回の取締役会でなくても良いのですが、今公開している「中期経営計画」が、当社の現状と合っていない部分が幾つかあります。最近では、時代やテクノロジーの進化、変化が速すぎるため、3か年の計画を1年ごとに見直し修正していくローリング方式を取る企業も増えています。キリンHDの例でいきますと、まず、3か年の計画を立てて発表、その1年後に進捗度や環境による事業の変化に応じてまた出しなおす…</p></blockquote>
田中も賛成です。<br>
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コミュニケーション事業本部も7月下旬から新中計に向けた議論の着手をし始めたところですが、<br>
高瀬さんご指摘の通り、事業環境の変化は中計では予測しきれないぐらい振れ幅が大きくなっているとの認識です。<br>
高瀬さんの仰るローリング式=成長可能性資料の年次更新に近いイメージでしょうか?</div>