← 会話に戻る
経営会議
- 日時
- 2026/08/16 12:15:07
- 最終更新
- 送信者
- Takase Masanao (高瀬 真尚) <masanao.takase@accrete-inc.com>
- 宛先
- Yamamoto Toshiharu(山本 敏晴) <toshi-haru-.yamamoto@accrete-inc.com>; Tanaka Yusei(田中 優成) <tanaka@accrete-inc.com>; Kabumoto Koji(株本 幸二) <koji.kabumoto@accrete-inc.com>; Iijima Takao (飯島 敬生) <takao.iijima@accrete-inc.com>; Sakaue Shiho(坂上 志歩) <shiho.sakaue@accrete-inc.com>; Chin Yeuyao (陳 宇耀) <yeuyao.chin@accrete-inc.com>; Hatano Yusuke(畑野 裕亮) <hatano_yusuke@accrete-inc.com>
- 種別
- グループチャット / chat / RichText Html
- Item class
- IPM.SkypeTeams.Message
- 状態
- Thread ID
- 19:383b31c6c29e42d3847e30e9252fbd7a@thread.v2
- Message ID
- 1786850107019
- 親Message ID
- カストディアン
- koji.kabumoto@accrete-inc.com; shiho.sakaue@accrete-inc.com; yeuyao.chin@accrete-inc.com
- 取込元
- koji.kabumoto@accrete-inc.com.001.pst / TeamsMessagesData / #5421
本文
皆様お疲れ様です。今回の取締役会でなくても良いのですが、今公開している「中期経営計画」が、当社の現状と合っていない部分が幾つかあります。最近では、時代やテクノロジーの進化、変化が速すぎるため、3か年の計画を1年ごとに見直し修正していくローリング方式を取る企業も増えています。キリンHDの例でいきますと、まず、3か年の計画を立てて発表、その1年後に進捗度や環境による事業の変化に応じてまた出しなおす、というやり方です。つまり、毎年3か年計画を出すというやり方です。当社は、ここまで必要ないかもしれないですが、現状の中計ですと、AIデータセンターやGPUなどの所は、ほぼ記載がないですし、それ以外でも直した方がいい箇所もあると思います。今後、この中計について、どのようにしていくか、一度皆さんで議論しても良いのでは、と思っておりますが、いかがでしょうか?
元のHTML
<p><span itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemscope="" itemid="0">皆様</span>お疲れ様です。今回の取締役会でなくても良いのですが、今公開している「中期経営計画」が、当社の現状と合っていない部分が幾つかあります。最近では、時代やテクノロジーの進化、変化が速すぎるため、3か年の計画を1年ごとに見直し修正していくローリング方式を取る企業も増えています。キリンHDの例でいきますと、まず、3か年の計画を立てて発表、その1年後に進捗度や環境による事業の変化に応じてまた出しなおす、というやり方です。つまり、毎年3か年計画を出すというやり方です。当社は、ここまで必要ないかもしれないですが、現状の中計ですと、AIデータセンターやGPUなどの所は、ほぼ記載がないですし、それ以外でも直した方がいい箇所もあると思います。今後、この中計について、どのようにしていくか、一度皆さんで議論しても良いのでは、と思っておりますが、いかがでしょうか?</p>