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Teamsメッセージ
- 日時
- 2026/09/29 07:28:02
- 最終更新
- 送信者
- Kabumoto Koji(株本 幸二) <koji.kabumoto@accrete-inc.com>
- 宛先
- Kabumoto Koji(株本 幸二) <koji.kabumoto@accrete-inc.com>
- 種別
- 通話ログ / streamofnotes / RichText Html
- Item class
- IPM.SkypeTeams.Message
- 状態
- Thread ID
- 48:notes
- Message ID
- 1790634482783
- 親Message ID
- カストディアン
- koji.kabumoto@accrete-inc.com
- 取込元
- koji.kabumoto@accrete-inc.com.001.pst / TeamsMessagesData / #3521
本文
シンガポールに来ており、失礼致しました。ご存じのようにEricから江口はNTTを混乱させると言われております。我々は確認しておいた方が良いと思い、メールを出しているわけですが、Ericは余計なことをするなと言う感じです。
もし、江口を会議に参加させるのであれば、石塚さんからEricに対して誤解であり、石塚さんも確認した上でFEAIにメールを出している旨の返信をいただけませんでしょうか。お願い致します。
何故、エリックが、out of scopeというのかが問題であり、また、これは技術上の解釈の相違点と理解しています。
今回、技術上の確認、質問をすることが、江口君のメールの本来の意図であり、それが私が江口君に依頼したことです。その点に関して、メール文も事前に確認しました。
前回の株本さんとの打ち合わせでも技術案件は全て、FEAI Japanで確認すると打ち合わせた通りです。
明日、エリックと話すので、上記をクリアーに伝えます。
鍵、Encryptionに関して、米国側と日本側で解釈の相違があってはなりません。これを正すことが、最も重要です。
次に、ミーティングに出るなとエリックが言ったのは、彼の勘違いによるものだと単純に考えます。
江口君の、We hold the meetingのWeをアスピレイションとは別の流れで、開催すると勘違いし、技術上の解釈からの out of scopeを相まって、コンフューズするからミーティングに出るなに繋がったと推察します。
従って、まず解決すべきは、鍵などに関する技術上の解釈の相違がをなくすことに尽きます。
もともと、Riaanと SHAWNと、江口君もは入ってミーティングし、今回の詳細の提案書がきているので、技術確認会議は、彼らと行うべきなので、ミーティングをリクエストしました。
ありがとうございます。
御社とEricが行われるNTTなどとの会議に弊社の技術者が参加していないことが、色々な誤解をうむ原因になっているのではと思っております。ここは是非お互いに改善させてください。
また、Ericからは私だけに来たメールに、"CRITICAL INQUIRY."と言うタイトルを使うなと言ってました。石塚さんにも、そのようなリクエストが来ているか分かりませんが、念のため申し添えさせていただきます。
元のHTML
<div>シンガポールに来ており、失礼致しました。ご存じのようにEricから江口はNTTを混乱させると言われております。我々は確認しておいた方が良いと思い、メールを出しているわけですが、Ericは余計なことをするなと言う感じです。<br>
もし、江口を会議に参加させるのであれば、石塚さんからEricに対して誤解であり、石塚さんも確認した上でFEAIにメールを出している旨の返信をいただけませんでしょうか。お願い致します。<br>
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何故、エリックが、out of scopeというのかが問題であり、また、これは技術上の解釈の相違点と理解しています。<br>
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今回、技術上の確認、質問をすることが、江口君のメールの本来の意図であり、それが私が江口君に依頼したことです。その点に関して、メール文も事前に確認しました。<br>
前回の株本さんとの打ち合わせでも技術案件は全て、FEAI Japanで確認すると打ち合わせた通りです。<br>
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明日、エリックと話すので、上記をクリアーに伝えます。<br>
鍵、Encryptionに関して、米国側と日本側で解釈の相違があってはなりません。これを正すことが、最も重要です。<br>
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次に、ミーティングに出るなとエリックが言ったのは、彼の勘違いによるものだと単純に考えます。<br>
江口君の、We hold the meetingのWeをアスピレイションとは別の流れで、開催すると勘違いし、技術上の解釈からの out of scopeを相まって、コンフューズするからミーティングに出るなに繋がったと推察します。<br>
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従って、まず解決すべきは、鍵などに関する技術上の解釈の相違がをなくすことに尽きます。<br>
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もともと、Riaanと SHAWNと、江口君もは入ってミーティングし、今回の詳細の提案書がきているので、技術確認会議は、彼らと行うべきなので、ミーティングをリクエストしました。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
御社とEricが行われるNTTなどとの会議に弊社の技術者が参加していないことが、色々な誤解をうむ原因になっているのではと思っております。ここは是非お互いに改善させてください。<br>
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また、Ericからは私だけに来たメールに、"CRITICAL INQUIRY."と言うタイトルを使うなと言ってました。石塚さんにも、そのようなリクエストが来ているか分かりませんが、念のため申し添えさせていただきます。<br>
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