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アクリート取締役会2026

日時
2026/09/03 22:59:21
最終更新
2026/09/03 23:03:39
送信者
Tanaka Yusei(田中 優成) <tanaka@accrete-inc.com>
宛先
Yamamoto Toshiharu(山本 敏晴) <toshi-haru-.yamamoto@accrete-inc.com>; Kabumoto Koji(株本 幸二) <koji.kabumoto@accrete-inc.com>; Takase Masanao (高瀬 真尚) <masanao.takase@accrete-inc.com>; Iijima Takao (飯島 敬生) <takao.iijima@accrete-inc.com>; Hirao Junichi(平尾 潤一) <junichi.hirao@accrete-inc.com>; Hirotaka Isayama (諌山 弘高) <hirotaka.isayama@accrete-inc.com>; Kosuke Sato (佐藤 公亮) <kosuke.sato@accrete-inc.com>; Sakaue Shiho(坂上 志歩) <shiho.sakaue@accrete-inc.com>; Hatano Yusuke(畑野 裕亮) <hatano_yusuke@accrete-inc.com>
種別
グループチャット / chat / RichText Html
Item class
IPM.SkypeTeams.Message
状態
編集済
Thread ID
19:47bbc14d5b3b40e6a566b9a67e445970@thread.v2
Message ID
1788443961285
親Message ID
カストディアン
koji.kabumoto@accrete-inc.com; shiho.sakaue@accrete-inc.com
取込元
koji.kabumoto@accrete-inc.com.001.pst / TeamsMessagesData / #3117

本文

Hirao Junichi(平尾 潤一)契約にあたって、修正条項を受け入れられない理由を一筆頂く必要はないでしょうか。(必須と言っているわけではないので、誤解なきよう)  万が一、締結後に監査法人アリアが辞任となった場合において、なぜこのような契約を飲んだのかという事について適切に説明できる状況にする必要は、最低限あるかと。  髙瀬さんが指摘している事項はごもっともですが、そもそも契約書の提示時期のことを踏まえ、総合的にどのシナリ…

Yamamoto Toshiharu(山本 敏晴)

平尾さんのご指摘について、私も個別に山本さんには同じ趣旨でお伝えしておりましたが、同意です。
やはりアリアの契約書を一方的に受け入れたのでないこと、一見不利に見える条項に対して先方がなぜこちらの修正希望を飲めず先方条件を主張する意図がどこにあるのかを(回答は得られない結果の事実のケースも含めて)確認しておくプロセスは必要ではと思います。
元のHTML
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<blockquote itemscope itemtype="http://schema.skype.com/Reply" itemid="1788414688485"><strong itemprop="mri" itemid="8:orgid:26e2bc6b-968c-4298-b85a-ab5579557403">Hirao Junichi(平尾 潤一)</strong><span itemprop="time" itemid="1788414688485"></span><p itemprop="preview">契約にあたって、修正条項を受け入れられない理由を一筆頂く必要はないでしょうか。(必須と言っているわけではないので、誤解なきよう)  万が一、締結後に監査法人アリアが辞任となった場合において、なぜこのような契約を飲んだのかという事について適切に説明できる状況にする必要は、最低限あるかと。  髙瀬さんが指摘している事項はごもっともですが、そもそも契約書の提示時期のことを踏まえ、総合的にどのシナリ…</p></blockquote>
<span itemscope="" itemtype="http://schema.skype.com/Mention" itemid="0">Yamamoto Toshiharu(山本 敏晴)</span><br>
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平尾さんのご指摘について、私も個別に山本さんには同じ趣旨でお伝えしておりましたが、同意です。<br>
やはりアリアの契約書を一方的に受け入れたのでないこと、一見不利に見える条項に対して先方がなぜこちらの修正希望を飲めず先方条件を主張する意図がどこにあるのかを(回答は得られない結果の事実のケースも含めて)確認しておくプロセスは必要ではと思います。</div>